東都生協「食」の学校

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水田の保全と活用、お米の価格問題を考える

カテゴリー: , 過去企画
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コースについて

お米の価格が変動するなか、田んぼの現場では何が起きているのでしょうか。
学習会では、生産者の率直な声と専門家の問題提起が交わされました。担い手不足や気候変動、適正価格のあり方――。

生産者が続けられ、私たちが食べ続けられるお米の未来を考えるヒントが詰まった学習会の模様をご覧ください。

2026年4月11日に開催された、6生協合同の学習会「水田の保全と活用、お米の価格問題を考える」のアーカイブ映像です。

コース内容

水田の保全と活用、お米の価格問題を考える

  • 1. 基調講演「適正価格をどう実現するか?―令和の米騒動と直接支払い―」
    01:13:16
  • 2. 農林水産省からの説明「米政策をめぐる状況について」
    32:03

生産現場からの報告

組合員・消費者の視点

生徒の評価とレビュー

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5日前
大変勉強になりました。しかし、結論として、生産者と消費者が価格面で折り合うのが不可能と言う事は疑問です。国の財源(負担)は税金だけではない。両者のギャップを積極財政で埋めれば良い。農水省の予算がそもそも低いので増やして、両者がまともな生活が出来るようにしていかなければいけないのではないでしょうか。
6日前
大変、勉強になりました。日本のお米をこれからも応援していきたいと思います
はい
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